【PR】

旅行

セブ島ツアー直行便(成田)格安は?東京からの旅行費用まとめ

海外旅行でどこに行こうか迷われている方必見!

セブ島への旅費が以前よりぐんと格安になているのを知っていますか?

航空券代はLCC利用にすれば格安になりますし、ゲストハウスや贅沢をしない普通クラスのホテルを使えば宿泊費用も抑えられますよ。

もちろん物価も安いので、日本よりもぐんとコスパよく、贅沢要素をいれることもできます。

ここでは、セブ島旅行の格安情報をご紹介していきます!次の休みにセブ島に行きましょう!

[the_ad id=”690″]

セブ島ツアー直行便(成田)格安で行く方法は?

結論からお伝えすると、旅行を格安に抑えるには、一番費用のかかる「航空券代」と「ホテル代」を安くすることが重要です。

この二つについて安くするためのポイントをお伝えさせていただきます。

航空券

セブ島への直行便は様々な航空会社がありますが、費用を抑えたい時は、LCC(格安航空会社)を利用しましょう。

成田空港からセブまでの直行便のあるLCCは、現在はセブパシフィック航空のみです。
往復航空券代は、手荷物料金代を別であれば、30,000円以下となることもあるのでぜひ利用しましょう!
もちろん、LCCといえども申し分のない航空会社で、LCCでありながらも、フィリピン国内線利用者数の51%のシェアを誇ります。フィリピン最大の航空会社なんです。

格安航空券をチェックするならクリック!

↓今すぐ簡単に検索できます↓

宿泊代

セブにはゲストハウス~ラグジュアリーホテルまで様々な宿泊施設があります。

ホテルは寝るだけ!必要最低限で十分!ということであれば、宿泊代もかなり費用を抑えることが可能です。

ゲストハウスであれば、1泊2,000円~3,000円程度で滞在できるところも多く、日本人経営の宿もあります。

ゲストハウスといえどもキッチンなどの共有スペースも清潔なところが多いんです。

また、グレードの低いホテルであれば、1泊4,000円~6,000円程度の予算があれば多数見つかるので、こちらも同様におすすめですよ。

セブ島のホテル予約するならクリック!

[the_ad id=”690″]

セブ島ツアー直行便(成田)格安の時期は?

上記でお伝えした航空券代と宿泊代を格安で済ませるためには、重要なポイントがもう一つあるんです。

それは、旅行の時期!時期によって一番安い時期と高い時期では、同じ内容でも1,5~2倍値段が変わるので要注意ですよ。

格安の時期は、GWを除く5~7月、②連休に被らない10~11月です。この時期を狙いましょう。

また、高騰する時期はGW、8~9月、年末年始、2~3月に集中しています。

また、1月第3週にセブ最大の人気の祭り「シヌログフェスティバル」があるので、この時期は世界中からセブ島に観光客が集まるため、特殊需要として値段も高騰します。

ちなみにセブの気候についてですが、セブには雨季と乾季があります。

雨期は6月~11月(台風が多い時期は8月~11月)、乾季は12月~5月です。

ただ、セブ島の雨季は、雨がずっと振り続くわけではなく、1日のどこかでゲリラ豪雨的なスコールが降るといった気候なので、特別に避けなくて大丈夫ですよ。

カフェで休憩したりしている間に晴れ間がみえてくることがほとんどです。

また、亜熱帯気候のため、気温はほぼ一定。1年中を快適な海やリゾートを楽しむことができますよ。

時期と台風状況を加味して、セブ島旅行に最もおすすめの時期は5月中旬~7月末までです!

[the_ad id=”690″]

東京からセブ島直行便(成田)の旅行費用は?

先ほどご紹介したように、旅行の中身(航空券やホテルのグレード)や、時期によって大きく異なるため一概にはいえませんが、2パターンに分けてお伝えすると、

  1. LCC利用、ホテルグレードも低くてOK!格安時期の相場
    LCC¥28,000~¥35,000+ホテル4泊¥12,000~15,000=¥42,000~¥50,000
  2. LCC利用、ラグジュアリーホテルに宿泊!通常時期の相場
    ※ここでの通常期とは格安時期の閑散期でもなく、GWなどの繁忙期でもない時期
    LCC¥50,000~¥70,000+ホテル4泊¥35,000~¥40,000=¥85,000~110,000

あくまで目安なので、ご参考までにお願いいたします。

[the_ad id=”690″]

セブ島の物価は?

セブ島の物価の安さは、旅行先に人気である理由の一つです。

日本では高いから手が届かなくとも、セブであれば贅沢が可能!ということも多いのでエステなどのちょっとした贅沢を堪能することができます。具体的にいくつかの物価をご紹介します。

タクシー

電車がないセブ島ではタクシー移動がメインです。

初乗りは40ペソ(約85 円)で乗車できます。

ガソリン代が安いため、初乗り後の料金上昇も300mごとに2.5 ペソ(約5円)ずつと大幅に上がることはないので、日本と比べてかなり安いですよね。

食品

現地でお水やお菓子などを購入することが多いはず。

食品は日本の1/2〜1/3くらいの物価が相場です。

例えばコーラの飲料物は日本の1/3、スナック菓子は1/4ほどと、安価で購入できますよ。

現地ならではのおいしいお菓子も多数あるので、ぜひ探してみてくださいね。

ただ、日本製品は例外です。

日本製品は、同じ商品でも日本の約2倍の価格で販売されています。

もし日本食が恋しくなりそう!という方は日本から持参しておくことをおすすめいたします。

チェーン店

スターバックスなどのコーヒーチェーン店はセブにもありますが、基本的に日本とほとんど変わりません。

また、マクドナルドも日本より若干安いかな・・・というレベル。

レストラン

現地のフィリピン料理レストランは、かなりリーズナブル。ディナータイムで、お腹いっぱい食べて、飲んで、しても 500ペソ(約¥1,000~¥1,200)くらいで済みます。

また、フィリピンには韓国レストランも多く、こちらもコスパが良くておすすめです。もちろんクオリティも日本の韓国料理屋店と変わらないレベル。

たくさん食べても一人600ペソ(約¥1,300 ~¥1,500)ほどで食べることができます。

ちなみに日本食は日本と同じくらいの物価値段となるので、日本に帰ってから食べましょう。

セブ島現地で使用する費用は?

現地で使用する項目を列挙すると、下記の通りとなります。

人によってお金をかけたい項目が異なると思うのでご紹介した物価を参考に概算を計算してみてくださいね。

<例>4泊6日のセブ旅行
朝昼晩の飲食代 ¥1,000×朝昼晩×4日=¥12,000
タクシー代 ¥5,000
ツアーや体験代 ¥10,000×2回=¥20,000
お土産などのショッピング代 ¥10,000
予備費用 ¥10,000
現地費用総額 ¥57,000

豆知識ですが、現地で両替する際は、小さな紙幣や硬貨をもっておくことをおすすめします。

よく使用する紙幣や硬貨として100ペソ、50ペソなどが比較的使用しやすい紙幣になります。

効果も10ペソや5ペソ単位を十分に持っておくと便利です。

タクシーや小さな個人店のお店ではお釣を持っていないことがよくあり、セブ市の郊外や離島などに行くとお釣が払えないと言われ使用できないことがありますので要注意です。

ちなみにチップの文化はないため、チップ用に用意する必要はありません。

格安航空券をチェックするならクリック!

↓今すぐ簡単に検索できます↓

まとめ

  • セブ島旅行を格安に抑えるには、航空券代とホテル代を安くすることが重要。
  • 航空券はLCCのセブパシフィック航空、ホテルはゲストハウスが格安
  • 最も格安で台風もこない時期は5月中旬~7月末
  • 現地の物価は日本の1/2がほとんど。※日本製品を除く。